苦節3年、ようやく辿りついた ぐつぃ です!
これまで
立ち作業用にデスクを自作したり、
やっぱり座り専用デスクに改造したり、
棚の上に台を置いてノートPCを使ったり
と、いろいろ試してきましたが、作業への集中力・疲労軽減がダントツ✧
- FlexiSpot(フレキシスポット) 手動昇降スタンディングデスク脚 H1
- アイリスチトセ天板 Y-DST-1070
の組み合わせで、見事なベストマッチ・デスクが仕上がったのでご紹介✧
※天板には追加で穴あけ加工が必要




今回のお品
まずはメインの脚から。
電動式は安いものでも3万円近く。
そして頻繁に高さ変えないならば手動式でいいよね!

そして問題の天板。FlexiSpot製では、好みのサイズがない。
- 奥行きは70cmは欲しい
- 17インチ程度のモニターを置くため
- 60cmの奥行きだと、さすがに近いから
- 横幅は100cmくらいが欲しい
- 120cmとかあると、部屋を圧迫する
- 出入り口近くに置くので、通行時に接触しちゃう
ネット上をあさると出てきたのが、下記のアイリスチトセ天板。
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新品価格 |

上記、Amazonでは色が「ダークブラウン」デフォルトになってるので、お好みの色に変えてね👆
買って組み立てるまで、正直うまくいくかわからんかったのですが、無事、合体できた✌
開封の儀





脚フレーム 組み立て
脚部




連結部





間違いやすいポイント
連結部を脚部に固定するとき、外側のネジは取りつけないこと。
外側のネジは、後で、天板固定用のプレートといっしょに共締めするため。





昇降機構










天板取り付け部
ここでようやく、例の間違えやすいポイントの外側のネジを固定。
側面2つの六角穴付きネジは、プレート側の長穴にちょっとしか、掛かってない😅

側面:六角穴付きネジ2つ
天板とりつけ
天板 追加工

(エンピツ落書き部)

あらかじめ仮配置して採寸しましたが、組み立てながら、微修正しつつ穴あけで良かったかも😅





