「ポッドキャスト」一覧

ラジオ放送、トーク

第69回 ポジティブな二次感情 がわから〜ん

喜びを禁止するのではなく、きちんとその元を味わう方が、結果的に落ち着きます。嬉し涙と同じで、恥ずかしがらず、ごまかさず、噛みしめて流せるといいですね。ポジティブな感情もしっかり受け取って、自分の本音と向き合いながら快くいきましょう。

第66回 ポイント管理 が わから〜ん

ポイントを貯めるために、財布の中に眠っている滅多に使わない会員カード達、店舗毎に増える専用アプリ。これらを解決する方法が、まさか身近に転がっていようとは…というお話です。財布もスマホも、思いの外すっきりするかもしれません。

第65回 善悪共巡 が わから〜ん

2026年のテーマを語る回。善だけを求めて息を切らすよりも、善も悪も抱えたまま、ゆったりと時代の波を巡っていきましょう。逆に、「悪と決めつけ完全排除」のクセさえ和らげれば、安らかに居られるでしょう。

第63回 短所 が わから~ん

短所は捨てずに、しっかり向き合って、自分の才能を見つけて育てていきましょう。自分の短所を認められると、誰かの短所や何かを苦手だとする心も受け止めやすくなりますよ。

第62回 的を得る が わから〜ん

今回は「的を射る(まとをいる)」と「的を得る(まとをえる)」の使い方の話ですね。結論、現代ではどちらも同じなのですが、片方は元は誤用です。そこから派生して、ぐつぃ的に読んで字の如しのスッキリ用法を紹介しています。的は得たけど、流行らせるのはここから!

第61回 仕組みで改善 が わから〜ん

仕組みで解決する=頑張るとか注意しますとは真逆です、というお話です。 頑張らないでできること、注意しなくても自動的に気がつくように仕掛けを作ることが大事。何か失敗した時とか、あるいは絶対に失敗しちゃいけないことを対処するときには有効ですね 。周りをガッカリさせてしまう口癖に気をつけながら、あなたの人生にご活用ください。

第60回 お休みします が わから〜ん

言語優位者の憂鬱シリーズ。「お休みします」はおかしいという話です。「お昼寝します」のように少し幼気で、ビジネスの場では基本的に避けた方がよいということを説明しています。言葉遣いは時代とともに移りゆくものですが、個人的には好か〜ん!というところ。言葉遣いを見直す切っ掛けになれば幸いです。