
第32回 価値観の押しつけ がわから~ん!
職場で思わずやってしまった「価値観の押しつけ」についての反省です。どんなに効率良く、理想と思えても、それは私の価値観であり、相手の価値観とは違う可能性があります。あくまで、相手の価値観が自分に合えばインストール/合わなければそっと離れる、でいきましょう。
Say that you are not sure, and get it!
職場で思わずやってしまった「価値観の押しつけ」についての反省です。どんなに効率良く、理想と思えても、それは私の価値観であり、相手の価値観とは違う可能性があります。あくまで、相手の価値観が自分に合えばインストール/合わなければそっと離れる、でいきましょう。
あなたはいきいきと暮らせていますか?ワクワクしながら働いていますか?もし、モヤモヤしたままでどうしようもないと思っている人がいたら、そんなあなたに朗報!人生を変える方法を、4つのステップで説明しています。
「訊く(きく=尋ねる)は得、訊かぬは損」くらいの方が、ポジティブでいいですよね。わからんかったら、少しずつ分かっていけばいいんです♪
「強制的にやらされていること」と「自ら進んでやっていること」ではやる気も考える力も全然違ってきます。ぜひ、主体的に取り組む姿勢を、指導者の立場のみなさんが見せてあげてください。あなたが何かに取り組んでいるのであれば、まずはちょっとだけ、主体的に始めてみましょう。
視覚障害があっても、今のスマホやパソコンなら情報を得られますよ、というお話です。デフォルト(出荷時設定)でインストールされているんですね、iPhoneもandroidもwindowsも!
自由について、シュタイナー教育、モンテッソーリ教育それぞれの観点からお話ししています。そのうえで、この自由の考え方は、ぐつぃ が再三紹介している八木仁平氏の自己理解メソッドに通じるものがある!ということにも触れています。
目前に迫っている予定がないとき「何をやるか」が決まっていますか?頭の中をクリアに保ち、優先順位を決め、やりたいことに鬼・集中しましょう!
死ぬ間際に「ああ、いろいろあったけど、満足!」って思いたくありませんか?少なくとも「ああ、これで人生終わるのか…もっと○○しておけばよかった…」と思いながら死にたくない、と私は思います。
未来ではどんな働き方が理想でしょう?2020年現在なら「長時間労働で生産性など気にせず、人生のすべてを仕事に捧げて稼ぐ」なんて考えたくはない。その時々の「最善と思しき働き方」へ常に更新していきましょう。
自分に非があるとハッキリわかっているときは、相手が誰だろうと誠意を持って謝りましょう。それが部下であろうと、子供であろうと。謝ることは、一見、自分の弱みや失敗を見せることで、情けないことだと思ってしまうかもしれません。しかし、自分がその姿を見せることこそ、最高の模範となり教育となると思います。